2009年08月11日
東海地震の行方
ちょいと
実家(浜松)と電話で話しましたが、
浜松はさほど揺れなかったんですね。
といっても震度4とのことですが
ただ、うちの実家は朝っぱらから
台所で火を使っていたようで、
少し慌てたっぽい感じが伝わってきました
焼津や御前崎は震度六ですから
火を使っていたところは
ちょっと危ういことになってるんでしょうか
しかし
テレビを見ていると「東海地震」という言葉が
当たり前のようにポンポン飛び出てきています。
専門家の間では東海地震はこの先当然に
起こるべくして起こる地震なんだという認識なんですね…
いやぁ、なんとも落ち着かない…
実家(浜松)と電話で話しましたが、浜松はさほど揺れなかったんですね。
といっても震度4とのことですが

ただ、うちの実家は朝っぱらから
台所で火を使っていたようで、
少し慌てたっぽい感じが伝わってきました

焼津や御前崎は震度六ですから
火を使っていたところは
ちょっと危ういことになってるんでしょうか

しかし
テレビを見ていると「東海地震」という言葉が当たり前のようにポンポン飛び出てきています。
専門家の間では東海地震はこの先当然に
起こるべくして起こる地震なんだという認識なんですね…

いやぁ、なんとも落ち着かない…
2009年01月31日
大丸浜松店、出店断念!
浜松へ
帰省するたびにつねづね、
「不景気だなぁ~
」
「松菱の跡地、廃墟マニアにウケそうだな~
」
「でももうすぐここに大丸が!」
なんて思っていましたが、
大丸、出店断念ですか!!
今回の大丸出店断念で喜んでるのは
ザザシティと遠鉄くらいだとか言われてますが、
ジャスコやイオンの影響で郊外へ人が逃げているので、
集客の相乗効果を考えると
そうも喜んではいないと思います
世間は不景気だ不景気だと叫ばれてますが、
浜松的には特に景気の悪いニュースが
目につきますよね。
入試シーズン真っ只中、
我が母校は定員割れの危機でしたし!(どうでもいい?
しかしまぁ、ブラジルの方も多いですし、
不景気は一層深刻です。
こんど帰るときには
賑やかな浜松を期待…無理かな?
帰省するたびにつねづね、「不景気だなぁ~
」「松菱の跡地、廃墟マニアにウケそうだな~
」「でももうすぐここに大丸が!」
なんて思っていましたが、
大丸、出店断念ですか!!

今回の大丸出店断念で喜んでるのは
ザザシティと遠鉄くらいだとか言われてますが、
ジャスコやイオンの影響で郊外へ人が逃げているので、
集客の相乗効果を考えると
そうも喜んではいないと思います

世間は不景気だ不景気だと叫ばれてますが、
浜松的には特に景気の悪いニュースが
目につきますよね。
入試シーズン真っ只中、
我が母校は定員割れの危機でしたし!(どうでもいい?
しかしまぁ、ブラジルの方も多いですし、
不景気は一層深刻です。
こんど帰るときには
賑やかな浜松を期待…無理かな? 2008年06月09日
外国人嫌い
最近は世界各国で移民排斥がお盛んですね。
南アフリカでは生きたまま焼かれた移民もいます。
ヨーロッパでもxenophobiaが浸透中のようで。
ヨーロッパでは特にイタリアが顕著ですね。
まぁ南アに比べればぬるいもんですが、
それにしても英国、フランス、ドイツ、
スイスなどの移民規制は一つの方向性が透けて見えます。
さてどこまで行くのでしょうかね。
南アフリカでは生きたまま焼かれた移民もいます。
ヨーロッパでもxenophobiaが浸透中のようで。
ヨーロッパでは特にイタリアが顕著ですね。
まぁ南アに比べればぬるいもんですが、
それにしても英国、フランス、ドイツ、
スイスなどの移民規制は一つの方向性が透けて見えます。
さてどこまで行くのでしょうかね。
2007年08月30日
いわゆるスキャンダル
横峯議員の愛人騒動がついに
訴訟沙汰にまでなっているわけですが、
民主びいきと言われるTV局でも
かなり冷ややかな見方をしています。
メディアは放送できない情報を
わんさか持っているわけで、
それらも踏まえたうえでの
あの冷ややかさなのでしょう。
しかし不倫、愛人というのは
国会議員につきまとう
永遠のテーマなのでしょうかね。
最近だと佐藤ゆかり、山崎拓、
そういや虎退治の姫も出てきましたね。
政界失楽園の二人も懐かしく、
またあっちゅーまに失脚した宇野宗佑も。
そして古くは三木武吉の妾騒動。
海外でもはミッテランにクリントンなど、
その手のスキャンダルに事欠きません。
ダルビッシュスクープに始まる報道合戦に
週刊誌も参入してきてますます熱いです。
重要な政策がそっちのけの日々は
まだまだ数週間は続きますね、ふぅ。
訴訟沙汰にまでなっているわけですが、
民主びいきと言われるTV局でも
かなり冷ややかな見方をしています。
メディアは放送できない情報を
わんさか持っているわけで、
それらも踏まえたうえでの
あの冷ややかさなのでしょう。
しかし不倫、愛人というのは
国会議員につきまとう
永遠のテーマなのでしょうかね。
最近だと佐藤ゆかり、山崎拓、
そういや虎退治の姫も出てきましたね。
政界失楽園の二人も懐かしく、
またあっちゅーまに失脚した宇野宗佑も。
そして古くは三木武吉の妾騒動。
海外でもはミッテランにクリントンなど、
その手のスキャンダルに事欠きません。
ダルビッシュスクープに始まる報道合戦に
週刊誌も参入してきてますます熱いです。
重要な政策がそっちのけの日々は
まだまだ数週間は続きますね、ふぅ。



